「健康維持」のためのジョギングから人生の教訓を得た

ジョギング、初めは健康維持が目的

健康目的でジョギングするようになってそれが習慣として定着しました。私は自分の健康を気にしているのでジョギングは重要な存在だと思っています。そして、ジョギングは必ず朝に早起きして実行するようにしています。

ジョギングで基礎体力が向上

ジョギングコースは家から山の辺りまでです。朝に起きる時間は5時くらいで絶対に遅刻はしないようにしています。生活の乱れが嫌いなので正確な時間に起きてジョギングをします。軽く走って色々な道を進みます。その中には坂や草だらけの道があります。こういったコースも体を鍛えるためには重宝するものです。実際に私はジョギングをするようになって基礎体力が向上しました。

ジョギングコースを増やしたい

今後の課題はより多くのコースを走ることです。今までは同じコースばかりを辿っていたので問題点があります。また、天候が悪い時には別のジョギングのコースも考えていきたいです。ジョギングをしていて気付くのが周囲の環境の変化です。こういった運動は自然に触れるためにも効果が高いと感じます。朝早く起きてジョギングをすると景色も良いので気分転換の効果があります。

疲れの克服が課題!

ジョギングの際の悩みはやはり疲れることです。基礎体力がついてもまだジョギングをする必要があります。コースは徹底して調べているので後はこの習慣を忘れないことです。重要なのは日が昇る前にジョギングに出発することです。そうすることでその日の体を目覚めさせることができるのです。私はこの体験で「走る」ことについてこのように様々な教訓を得ました。

サイト管理人より

ジョギングはモチベーションの維持が難しいです。特に朝は季節によって日が昇る時間が違うので生活のリズムが狂う事もあります。たった小一時間のジョギングの中にも、「人生のチャレンジ」が含まれているんですね。

投稿者プロフィール

タロー
タロー
40代男性。IT自営業。テニスと家電が趣味。残りの半生、仕事と趣味を両立させて自分らしく生きようと思い、10年前に独立。もがきながらも自分らしく生きている気がする今日この頃。